年内最後の新月は、19年7ヶ月に一度のすごい新月

12月22日の年内最後の新月は、太陽と月の復活が重なるすごい新月、朔旦冬至という日らしいです。

朔旦冬至とは、冬至と新月が重なる、つまり「太陽の復活」と「月の復活」が重なる蘇りの日。19年に一度(正確には19年7ヶ月に一度)しか訪れない、暦の上で大変重要な節目となります。

まず冬至とはご存知の通り、一年で最も昼が短い日。この日を境に陽がまた長くなっていきます。つまり、冬至は極限まで弱まった太陽が復活することを意味します。そして新月もまた月のはじまり=復活を意味します。「朔」は新月(New Moon)、「旦」は始まりです。

朔旦冬至は、太陽と月が同時に蘇る、大変“おめでたい”特別な日(瞬間)なのです。

Blossomではこのすごい新月の日にアートセラピーとシンギングボールのヒーリングイベントを開催します。
是非自分を解放しにいらして下さい。
詳しくはイベントページをご覧ください。

アートセラピー
kuriちゃん写真

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